スチールより良さそう!ハスクバーナ チェンソー やすりハンドル

チェンソーは、STIHL MS 201 C-Mを使っています。万人にお勧めできる製品です。

 

また、ソーチェーンやバーもスチールが一番だと聞いています。他社のチェンソーにスチールのソーチェーンを付けている方がいるぐらいです。

ただ、目立て道具に関しては、ハスクバーナが使いやすいと思っています。

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ハスクバーナ チェンソー やすりハンドルの特徴

  • やすりの取り外しが超簡単
  • 丸やすりも平やすりも使える
  • 30度のガイド付
  • 丸やすりは4.0mm~5.5mm、平やすりは6インチと8インチに適合

やすりの取り外しが超簡単

スチールは、使い勝手とデザインが好きなんですが、取り外しが今どきの中で使いにくいです。

丸やすりの寿命が来たら、ペンチでグリグリ抜いています。

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対して本製品は、ボタンを押して挿すだけです。スチールのように刺す必要がないんです。

スチールの場合は、刺してさらにハンマーでたたきます。

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丸やすりも平やすりも使える

ハンドルを二つ持っていれば、あまり意味のない部分ですが、取り外しが超簡単なためハンドル一つでこなすことも可能です。

30度のガイド付

ないよりもいい感じですかね。私は、使っていないです。

丸やすりは4.0mm~5.5mm、平やすりは6インチと8インチに適合

構造上、ほとんどの○やすりに対応できると思います。

まとめ:問題はデザイン。あとは良好

スチールの木製やプラスチック製のものと比較するとデザインが良くないですね。

その他は良好です。好みで使ってください。

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