地域の活性化のためには、「書き手」と「読み手」のスキルアップが必要

我が家ごとですが、「じいじ」が昨日もスマホでヤクルトの試合結果を調べていました。

IT嫌いな「じいじ」が使うことに大きな意味を持っています。

 

ほんの少し話が変わりますが、本日も、『なにあいドットコム』に寄稿しました。

5分ほどでサクッと作ったのが以下の画像です。

20160602r53

みんなが、その状況にあった絵を描けると、地域が幸せになるかもしれません。

20160602r54

地域の活性化のためには、「書き手」と「読み手」のスキルアップが必要ですね。

GIMPでもやろうかな

私は、FireworksとPhotoshopで書いています。プロとして実施するときは、いいのですが、地域の人にやって頂くには高価すぎます。

無料でプロ並みに描けるツールと言えば、GIMPです。以前に比べると本も充実してきましたね。

まとめ:地域活性化のNPOでも作ろうかな

いろいろ考えてはおりますが、地域おこし協力隊だとできることが限られています。

NPOを作って、地域活性化専用のパソコン教室をやれば、自分がやりたい地域おこしができるかもしれません。

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