Twitterのソーシャルプラグインを必ず導入しよう!

昨日は、Facebookソーシャルプラグインの「Page Plugin」を紹介しました。

大切なことは、設置することではなくコンテンツを充実させることです。

とは言え仕組みを作ることも重要です。ここは、「卵が先か鶏が先か」の理論です。

まずは、設置できるスキルを身に付けます。

今日は、Twitterのソーシャルプラグインについて

正式な名称は、「埋め込みタイムライン」です。

20150513r099

使い方

「https://dev.twitter.com/ja/web/embedded-timelines

公式ホームページに解りやすく、しかも詳しくかいてあります。これもHTMLを埋め込む知識があれば楽々です。

作成方法

ソースを生成するページが準備されているため、超楽々につくることができます。

ウィジェットを生成するページに移動し、「新規作成」をクリックします。

https://twitter.com/settings/widgets/new

20150513r094

必要事項を入力します。今回は、初期値のままで作成します。

20150513r096

ソースをコピーして貼り付ける準備をします。今後も、手に入るように「変更を保存」をクリックします。

20150513r098

生成されたコード(ご参考)

自動的に作成されるんですね(^^)。解りやすくタグとスペースを入れました。

<a class="twitter-timeline" href="https://twitter.com/pcmanabucom" data-widget-id="598945710407491584">
    @pcmanabucomさんのツイート
</a>
<script>
  !function(d,s,id){
    var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){
      js=d.createElement(s);
      js.id=id;
      js.src=p+"://platform.twitter.com/widgets.js";
     fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);
   }
  }(document,"script","twitter-wjs");
</script>

実施例

すごく楽に実施できます。

ちなみに、テーマを「暗い」にするとシックな感じになります。

20150513r099

まとめ:設置は超簡単

現在の私のツイートは、更新履歴しかつぶやいていません。改善したいとは思っていますが、あんまり無意味な「つぶやき」も控えたいような気もします。

今後は、有名ブロガーを参考になんらかの情報をつぶやいてみたいと思います。

良かったら、「フォロー」をお願いします。

ある程度発信できるようになったら私のサイトにも「埋め込みタイムライン」を導入します。

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