きちんとHTML5に対応する方法(英語版)

3日前に「1分でHTML5化」をお伝えしました。
私自身、あまりにも簡単にHTML5で作成できることに驚きました。XHTMLとは、大きな違いです。表示するだけなら確かに1分で出来ますが、文法的に正しくするには別途対応する必要があります。

確認する方法は、簡単です。

W3C Markup Validation Serviceにアクセスします。

Addressのところに自分のURLを入力し、Checkボタンを押します。

英語で表示されますが、英語ができなくても理解できるでしょう。

W3Cとは、wwwで利用される技術の標準化をすすめている団体です。HTML5の標準化を実施している組織ですので、一番信用できますね。

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