【更新2】昨日の14時発表!ふるさと納税で地域おこし協力隊の起業支援

クラウドファンディングと、関係があったんですね!

ふるさと納税で起業支援を=地域おこし隊が事業発表

--昨日の記事--

午後2時JOIN に「地域おこし協力隊クラウドファディング」が追加されました。ご覧ください。

活動を応援する

地域おこし協力隊クラウドファンディングとは?

クラウドファディングに参加する方法は、別途調査して記載します。

今回の発表は、ふるさと納税とは、関係ないですね。本件も別途調査します。

--早朝の記事--

昨日(2015年4月10日)の信濃毎日新聞の朝刊で以下の文面がありました。

ふるさと納税定住後押し

「地域おこし協力隊」起業ネットで寄付募る

詳しくは、時事ドットコムの「ふるさと納税で協力隊支援=起業に資金、定住期待-総務省」を参照ください。

新聞では、専門用語を避けていますが、以下のことのようです。

本日の14時発表です。

総務省|地域おこし協力隊「クラウドファンディング官民連携事業」共同発表

現在、記載はありませんが、今後以下のホームページで募集がかかります。

ニッポン移住・交流ナビ JOIN - 田舎暮らしを応援します -

20160406r70

クラウドファンディングは、あんまり好きじゃない

雰囲気的に好きではありませんが、今どきの流行なんでしょうか(^^;)

話が変わって私が利用するつもりか否かについて

雇用創出こそ究極の目標

地域を元気にするには、移住者を増やすしかありません。

しかし、希望者がいても仕事がなく移住できないのが現状です。

そこで私は、「雇用を創出すること」を究極の目標としています。

好きか嫌いかではなく、「クラウドファンディングを利用せざるを得ない」と思っています。

地域活性化の拠点を作る

自分の場合は、古民家である必要がなく、以下のことが実現可能な場所を探しています。

実現は、2017年度を目指しています。

  • 遠方の方が自由に寝泊りができる
  • パソコン教室で自由に学べる
  • 美味しいものが食べられる
  • 林業・農業が体験できる
  • 地域をよくするために好きなだけ語ることができる

私の専門はITのため、その教育および活用が競合他社との差別化になりますね!

まとめ:今できることをしっかりやる!

地域おこしは、急いでも空回りするだけです。計画的に出来ることをコツコツ頑張ります。

例えば、起業に向けて簿記3級程度の知識を身に着けるなど地味な作業を来年度に向けて地味に頑張ります。

 

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