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iPhoneの画面をテレビに出力する

とりあえずは、ブログ収入だけで食べています。

繰り返しになりますが、現在50万PV。月の収入は70万円です。

※出費も多いのでギリギリです

ブログ収入だけでは心配なため、Youtubeをはじめました。

ITスキルを活用し稼ぐことをテーマに情報発信しています。

質問には100%答えますので、チャンネル登録をお願いします。

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実例からまなぶ

プロのYoutuber達は、パナソニック GH5Sを使っています。

パナソニックからの1万5千円のキャッシュバックがあるため、241,686円-15,000円で226,686円でプロの環境が手に入ります。

最短コースを目指すなら購入すべきところでしょう。

 

私は、23万円が無駄になるリスクを取りたくありません。

収益化するだけでも、最短で3カ月。人によっては2年かかります。

そこまで待てるほど余裕はありません。

 

そこで今回は、手元にあるiPhone 11 Proを使って撮影してみました。

私のような駆け出しYoutuberには、ベストだと思っています。

【Handic令和2020最新版】Lightning HDMI iphone HDMI変換 ケーブル iPhon/iPad/iPodをテレビ出力 ライトニング HDMI接続 アダプター 最新iOS13対応
HANDIC

 

iPhoneの画面を見るのは厳しいので、本機を使ってモニターを見ながら撮影します。

Lightning HDMI iphone HDMI変換 ケーブル

とてもコンパクトです。

ケーブルの長さは、実用性を考えて長めの180cmです。

 

本機を、モニターとUSB端子に接続すると以下の画面が表示されます。

ファームウェアアップデートも「Drong Cast」アプリによりできるようです。

 

あとは、Lightning端子をiPhoneに接続するだけで大丈夫です。

信頼しても良いか聞いてくるので、「はい」を押してください。

たったこれけで、iPhoneの画面がテレビに表示されます。

 

肝心のカメラ撮影になると...

なぜかカメラアプリだけ横になりません。

他のブラウザなどは、横にすると横長に写してくれるのですが、カメラアプリだけが例外です。

 

5種類のカメラアプリを試しましたが、全滅でした。orz

すべて縦画面で表示されます。とても謎な作りです。

何処が写っているか確認はできるので、頭の体操と思ってやるしかないです。

 

4K 60Pだと、動画の無線転送に時間がかかる

動画を撮影したあとは、Dropboxを使って無線で転送していますが、結構時間がかかります。

もし、Full HD 30pで良ければ1/8くらいの情報量になるので、どちらを使うか悩みどころです。

30秒の動画でも4K 60pだとDropboxへのアップロードに2分ほどかかります。

まとめ:標準カメラアプリがイマイチだけど使える

とても安価で充電をしながら使うことができます。

実際に撮影した動画も添付しますね!

Full HD 30p

4K 60p

 

D7200 30P
※4K撮影ができないことが発覚
見てほしいところだけ、フォーカスできるのが良いですね!さすが一眼レフ

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