Mac上でWindows 10を無料で使う Parallels Desktop編

BootCampを紹介しましたが、空き容量的に厳しいとの声が多数ありました。

もし、BootCampを使うならMacを買う際、Windows分のSSD考慮して買うべきです。

 

今回は、Parallels Desktopを使うことで、さらに少ないSSDで使えるようにします。

 

Parallels Desktop公式HPでも買える

Parallels Desktopさんから10%オフのクーポン頂きましたので興味のある方は、ご利用ください。

クーポンを使えばAmazonより安いです。

有効期限: 5月31日まで

クーポンコード: 596-7RC-1 ST

製品: Parallels Desktop Perpetual、Parallels Desktop STDサブスクリプション1Y、Parallels Desktop PRO 1Y、Parallels Desktop Business Edition。

公式HPで 使えます。

https://www.parallels.com/jp/

 

また、内蔵SSDではなく外付けSSDを使うことも可能です。

以下の動画は、外付けSSDを使って実現しました。

似て非なる3つの使い方

Boot CampとParallels Desktopの違いについて

Boot Camp

macOS標準のアプリケーションで無料です。

ブログ版『MacにWindowsをインストールする』を参照ください。

動画版もあります。

Parallels Desktop

14日間無料で使えます。そのあとは、乗換版を購入すると良いです。約6千円程度。今回説明する内容です。

 

Boot CampとParallels Desktop

双方のいいとこどりができます。

Mac上で動かすこともできるし、Windows単体で動かすこともできます。

恐るべし。

Boot CampとParallels Desktopを一緒に使うと最強です。

Windows for Macのインストール

https://www.parallels.com/jp/products/desktop/trial/

Parallels Desktop 15 for Mac 乗換版

乗換版は、数量限定です。Amazonで6,000円。楽天で6,600円でした。

 

関連URL

外付SSDを使ってWindowsを起動するたった一つの方法

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