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総まとめ VLOGCAM ZV-1 / ZV-1G 保護ケースについて

いくつか試してみました。(^^;)

3つのケース

VLOGCAM ZV-1を購入して迷ったのがケースです。純正のケースはないです。現状でベストと言える方法を考えました。

パターンA:OUTDOORポーチ

本体とモバイルバッテリー等の小物が入ります。作りが良く790円と比較的安価なケースです。

 

パターンB:ポーチ と 風呂敷

ポーチに単体とシューティンググリップを入れます。

 

風呂敷があると便利です。

 

パターンA:OUTDOORポーチ

ポケットが2つあります。ベルトにつけることも、ハンドルにつけることも出来ます。カラビナ付きです。

本体だけ入れるとスカスカで、イマイチな感じになります。しかし、実際にはいよいろな備品を入れると思います。

 

購入した時は、大きすぎたと感じましたが、小物をいれるとベストな大きさです。

 

10,000 mAhのバッテリーが、無理なく入ります。一緒に充電コード、予備バッテリーも入ります。

 

大きすぎると思った、カメラ収納部分ですが、上記備品を入れると程よい大きさでした。

 

パターンB:ポーチ と 風呂敷

ポーチに単体とシューティンググリップを入れます。

 

風呂敷があると便利です。

 

程よくしまえます。

 

シューティンググリップも付けたまま収納できます。

 

そのままだと先がでるので、出そうなところを優しく保護します。

 

ポーチの内側は、程よくモサモサしています。

 

ほんの少し出るだけです。

 

風呂敷について

 

包むと、こんないい感じになります。バックに入れるには良いです。

 

シューティンググリップを、ちょっとした移動で外すのは面倒なので、そのまま守れるケースが必要です。

 

こちらが悩ましいところです。今のはSサイズなのでMサイズを購入すれば、すべてが入ります。

しかし、カメラ本体だけをしまうには、布部分が大きすぎると思います。

クリップに傷がついてもよければ、ベストな選択です。

 

使わないときは、コンパクトにできます。

 

今回、選んだのが「Kenko カメラアクセサリ 包 ラップクッション Sサイズ NEWデニム 薄手 310×310mm 810088」です。

 

デザインもサイズも豊富です。

Sサイズ 310×310mm

Mサイズ 460×460mm

 

 

シューティンググリップは不要かも

リモコンが必要か否かになります。お安くしたいなら、超定番の『レビュー 超定番 ミニ三脚 Manfrotto スマートフォンアダプターキット』をご覧ください。

 

まとめ:ケースか包か

今回の悩み処は、シューティンググリップです。

カメラ本体だけならカメラケースで良いですが、シューティンググリップもあるとベストな結果が悩みます。

また、モバイルバッテリー・充電ケーブル・予備バッテリー等の小物系をどのように収納するかもポイントになります。

 

 

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