Mac mini 2018 ディスプレイをオフにする時間を修正する

Mac mini 2018は、10分後間マウスやキーボードの操作がないと自動的ににディプレイの表示が消えます。

※自動的に5分後にログオフする設定を10分より上に変更した場合。

せっかく、5分間の無操作でログオフしないようにしても、今度は10分後にキーを触らないとディスプレイが見れなくなってしまします。早速修正しましょう。

操作画面

Dockから「システム環境設定」をクリックします。

 

「省エネルギー」をクリックします。

 

「省エネルギー」ウィンドウが表示しれました。任意の時間に変更します。

 

最終確認です。「OK」を押しましょう。

まとめ:初期値の10分は短い。必要に応じて変更しよう!

購入後に必須となる設定を記載しました。

自分の使いやすいようにカスタマイズして下さいね!

関連URL

本設定を有効にすると、今度は20分間、無操作が続くとスクリーンセーバに出会えます。

今どき不要とも思えるスクリーンセーバが、初期値で有効であることにビックリしました。

Macのスクリーンセーバーが表示される時間を変更する

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