Udemy(ユーデミー)で専門知識を発信&習得せよ

タイトルがステマや広告に見えますが、普通の記事です。

90%OFFなどのキャンペーンを頻繁に実施ているので、上手く便乗して購入してください。

初回は、複数の講座を1,200円~1,300円程度で購入できるので、事前に購入すべき講座を吟味しておくと良いです。

Udemy(ユーデミー)とは

アメリカでオンライン教育のプラットフォームとして注目されているのが、Udemyです。アメリカでは2010年から開始しているサービスです。

日本では2015年からベネッセと提携して、運営しています。

インターネットでの学習のため時間や場所を選ばず、好きなことが好きなだけ学べます。

ビジネス・英語・ITスキル・趣味など多くの人の学びたいニーズに応える豊富なジャンルの講座がにはあります。

Udemy(ユーデミー)

Udemyの特徴

Udemyとは、誰でも先生になって自分の講座をインターネット上に公開できるサービスです。

講座の販売金額の30%をUdemyに支払うというビジネスモデルになっています。

実地セミナーと同等の講座を、学びやすいお手頃な価格で受講することができます。

↑『【超入門】Adobe Illustrator でキャラクターを描いてオリジナルグッズを作ろう

ユーザーは第1回目の講座のビデオを無料で視聴できます。

講師は講座のコンテンツをアップするために、PowerPoint、YouTube、MP3などが使えて編集もできます。

講座の価格は先生が自由に決めることができます。無料のコンテンツもあります。

キャンペーンなども豊富に行っていて、キャンペーンではリーズナブルな価格です。

Udemyの実績

公式ページによると、世界中で2,400万人以上の方が 意欲的に学んでいます。

35,000人以上のインストラクターが 熱意ある講座を届けています。

80,000以上のコースから 自分に最適な学びを選べます。

英語の教材が良かった

サービスについて、日本独自のサービスで生き残るのは難しいと考えています。楽天のような日本独自のサービスもありますが、基本的にAmazonのような世界レベルのサービスであったり、LINEのように日本独自であっても世界に普及されるようなサービスでないと生き残りは難しいでしょう。

今回、私が感動したのは、Photoshop(英語)の完成度の高さです。英語ベースになると日本語に比べて100倍ほど大きな市場になります。要は教材を作るにしても、それだけ時間をかけれることになります。大きな市場の中で生き残ることになることから、おのずと講師の質も高くなります。

Adobe Photoshop CC - 上級トレーニングコース

半端なく良く出来ています。※Chromeにより日本語に翻訳

 

字幕があるので、英語ができなくても結構わかる。自動翻訳がないのが残念。

 

まとめ:教育の大きなイノベーション

ITなどの専門に特化した教育は、関東などの限られた場所で高い費用を支払って受講していました。

今も有効な手段の一つだとは思いますが、わざわざ高いお金を支払って行かななくても、自宅で安い金額で高品質な教材を受講できます。

手に職をつけたい方は、ぜひUdemy(ユーデミー)をご利用ください。

レアジョブ同様に、感動しました。

地方で生き残るための大きなイノベーションです。

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