【朗報】Windowsも変換/無変換キーで日本語入力がオン/オフに

2019年春に提供されるWindowsから日本語入力が大幅に強化されます。

変換/無変換キーでIMEオン/IMEオフに切り替えることができるようになりました。

しかも、無くなってしまったIMEツールバーも表示可能です。

操作方法

タスクバーにある「A」または「あ」を右クリックし、「設定」を選択します。

 

「全般」をクリックします。

 

「変換/無変換キーをIMEオン/IMEに割り当てる」をオンにします。

 

以上で、Macと同じようにWindowsでも「無変換」「変換」キーで日本語のオン/オフが変更できます。

 

IMEツールバーを復活させる

IMEツールバーが復活できるようになりました。

「A」または「あ」を右クリックし、「IMEツールバーの表示/非表示」を選択します。

 

以上で、懐かしいIMEツールバーが復活しました。

 

IMEツールバーを使うと、IMEパットも呼びやすくなります。

 

まとめ:日本語入力が使いやすく

日本語入力については、「半角/全角」や「caps lock」でもできますが、わかりにくい場所で疑問に思っていました。

これからは、直感的に切り替えることができます。

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