Windows10 Creators Updateの新機能!ブルーライト対策の「夜間モード設定」

Windows10 Creators Updateの新機能のとしてブルーライト対策がほどこされるようになりました。

名称は、夜間モードです。

青色の光をカットするものです。

スライドを左にするほど、色が変わります。

実施方法

[Windows]+[I]で「設定」ウィンドウを表示させましょう。

「システム」をクリックします。

システムのカテゴリーが「ディスプレイ」であることを確認し、「夜間モード設定」をクリックします。

①すぐに有効にする場合は、「今すぐに有効にする」をクリックします。

②左にスライドするほど、青色の光源が少なくなります。

③時間によって制御する場合は、オンにします。

④「日没から朝まで」をクリックすると、具体的な時間が表示されます。
「時間の設定」では、有効にする時間を設定できます。

動画による説明

1月14日のバージョンのままです。申し訳ありません。

まとめ:ブルーライトが気になる方は設定しよう

青色の光源を弱めれば良いので、画面を暗くすることも有効です。

お好みで使ってください。

 

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